雑木帳

自己啓発(読書・IT)、eSportsについてのブログです

しないことリスト

しないことリスト

最近毎日何かに追われているような気がしていたので、タイトルに惹かれて衝動買いをしました。

著者のphaさんですが、京大を卒業して社会人として働いた後、ニートとして有名になった方です。

京大を卒業したのにニートになるなんて勿体無いと思う方が多いのではないかと思います。僕も初めてphaさんを知った時にはそう思いましたが、phaさんは社会人として働くことに疑問を持ち、自分の生きたいように生きるためにニートを選択しています。

しないことリスト

現在はインターネットによって情報があふれているため、自分で情報の取捨選択をすることが出来ないと、あれもやらなきゃ・これもやらなきゃという状況になってしまいます。

この本には「しないことリスト」という題名通り、phaさんが考える36のしなくてよいことが書かれています。何だかわからないけど、いつも何かに追われてる人はとりあえず読んでみて下さい。

あくまでもphaさんの考えるリストですので、どうもしっくりこないという方は、以下の2点を意識することで自分なりのリストを作ってみると良いでしょう。

1. 他人や世間の評価で行動を決めるのではなく、自分なりの価値観を持つこと

2. 他人や世間のペースに無理についていこうとせず、自分のペースを把握すること

まとめ

他の人と同じことをしているだけなのに、何だか辛いんだよなぁと思う人は、この本を読むことで気持ちが楽になるかもしれません。

僕自身、最近は仕事に追われてることが多く、疲労がたまっていたのですが、

「しなきゃいけないこと」の99パーセントは本当は「別にしなくてもいいこと」

という言葉を読んで、とても気持ちが楽になりました。

何だか世の中おかしくないかな?と悩んだ時に、おかしいのは世の中ではなくて、自分がおかしいのかも?と思ってしまうことがあると思います。そんな時に繰り返し読みたい本です。

検索流入の大切さ

http://4.bp.blogspot.com/-4KG-yR1RBHo/UgsvErk97eI/AAAAAAAAXPE/ZsGPpUAIQUA/s400/gutspose_man.png

目標達成

2017年は最高で100アクセスを少し超えるくらいだったので、2018年は1ヶ月間のアクセス数300回というのを目標の一つにしていました。1年間を通して記事を書き続けていたらそのうち達成出来るといいなと思っていたのですが、1月に目標を達成することが出来ました。

検索流入が多かった記事

達成することが出来たのは、以下の記事のおかげです。

 昨年末に放送された番組について書いた記事だったのですが、運が良いことに正月に再放送がありました。再放送当日はものすごいアクセス数が増えたので何事かと思っていたのですが、Google Search Consoleを使うことで、検索によってアクセス数が増えていることが分かりました。その後も1ヶ月間検索でのアクセスがあり目標達成につながりました。

アクセスが増えることで

自分の目標を達成出来たことも嬉しかったのですが、eSportsやプロゲーマーとして先頭を走ってきたももち・チョコ選手に興味を持ってくれる人が増えたこともとても嬉しかったです。

今回の記事のおかげで、検索流入の大切さがよくわかりました。これからも自分の興味のあることについて書いていくことは変わりありませんが、検索してもらえるように工夫出来たらと思います。1月は運が良かったので、今年もう一度アクセス数300回を超えられるように継続していこうと思います。

【自己投資】2018年1月の学習時間と内容

2018年1月の自己投資に使用した時間は、合計で32時間10分でした。
以下内訳を記載します。

内訳

読書(13時間50分)

今月は2冊の本を読みました。仕事の変化があったので読んだのですが、しないことリストがとても印象的で同じところを何回も読んでいます。

ディープラーニング(3時間40分)

今は仕事ではじめる機械学習という本を読んでいます。会社では機械学習の”き”の文字も聞かないので、コツコツと自分で勉強して、少しでも知識を身につけて行こうと思います。

プログラミング(5時間)

年末年始にUdemyでセールをやっていたので、前から気になっていたプログラミングのコースを受講しました。

内容を知りたい方は講師のブログを参照下さい。ビットコイン自動売買botを作るプログラミング教材を公開しました! - ロボット・IT雑食日記

プログラミングの基本だけでなく、アプリケーションを作るために必要な情報を分かりやすく教えてくれるコースだったと思います。

ビットコインが怖い方は、実際に取引なし学べるのでご安心下さい。僕も取引はしていません。

情報処理技術者(6時間40分)

マネジメントについてきちんとした知識を身に付けたいと思い、隙間時間でプロジェクトマネジャーの勉強をしています。

株(2時間)

月刊誌を読んで、銘柄を知ることから始めています。今後は四季報の情報と合わせて購入銘柄探しをしていく予定です。

動画(1時間)

面白そうな素材があったので少しだけ時間を使いました。今後もあまり時間を使わない方針は変えないつもりです。

まとめ

仕事が忙しくなってきているのに、やりたい事が多くなってきて、一つのことに集中出来なくなっています。

今後の目標は、出来るだけ定時上がりを目指して仕事をし、勉強時間を確保することです。また出来るだけ少ないことに集中出来ればと思います。

10歳でもわかる問題解決の授業

10歳でもわかる問題解決の授業

問題解決というと、大人のために必要というイメージがありますが、著者は10年以上にわたり、小学生に問題解決方法を教えている方です。

考えることをやめてしまう日本人

日本人の多くが自分で考えることが苦手な理由は、正解を見つけないと考えた意味がないという結果主義が原因で、自分で考えるのをやめてしまっているからです。

そして、自分で考えることをやめてしまうと、自分の考えに確信が持てないから教えてくれるのを待つ、もしくは、正解を見つけるためにひたすらインターネットを調べて回る、という状態に陥ってしまいます。
そのような状況だと、自分で考えることがプレッシャーになりますます考えなくなる悪循環に陥ります。

考えるようになるための方法

筆者はそのような苦手意識は、心理的・技術的なコツがあれば取り除くことが出来ると言っています。

心理的なコツは、どんな問題も100%正しいということはないということを理解することです。多少の間違いは仕方ないと思えば、自分で考えることのプレッシャーも減少するはずです。

次に技術的なコツは、与えられた情報の中で、素早く意思決定をする技術です。具体的には以下の3つのサイクルを回します。

  1. 問題を理解し、設定する
  2. 決断する
  3. 分析して修正し、次に生かす

この時に重要なことは、意思決定は一度で終わりではないということです。一発で良い解決策を見つけられたら良いですが、皆そうではなくて素早い意思決定を繰り返すことで精度の高い解決策を見つけます。

まとめ

僕自身失敗することに対してすごい恐怖心を持ってしまっています。 失敗しないためにどんな準備をしたら良いのだろうか?という事を考え過ぎてしまい、作業に手がつかない、ひどいと作業しない方が良いのではないか?と思ってしまうこともあります。

考え方を変えて、完全な正解がないと割り切って、自分で考えて行動し、結果から改善する事を意識しようと思います。

eSports EVO Japan 2018が今週末に開催されます。

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毎年アメリカ・ラスベガスで開催されているeSportsの世界大会Evolutionが、日本で開催されます。

日程は2018/01/26(金) - 2018/01/28(日)となっています。

メインタイトルはときど選手、ももち選手が活躍するストリートファイター5AEギルティギア Xrd REV 2、鉄拳7 、大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii Uの4タイトルです。その他サイドトーナメントとして複数のゲームタイトルが予定されております。

ゲーム自体の違いもありますが、応援する雰囲気などゲームごとに異なりますので、この機会に興味のありそうなゲームを探してみるのも楽しいと思います。

今週末暇な方は、無料配信がされるので是非ご覧になってください。

配信先

実施されるタイトルとその配信先については、公式ホームページよりも格ゲーチェッカーさんの方がわかりやすくまとめられています。

メインタイトルの配信

kakuge-checker.com

サイドトーナメントの配信

kakuge-checker.com

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以前紹介させて頂いた4人のプロゲーマーも参加します。 

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1日ひとつだけ、強くなる。 プロゲーマー梅原大吾

https://image.redbull.com/rbcom/010/2015-04-08/1331715722940_2/0010/1/1600/1067/1/梅原大吾.JPG

Redbullより

梅原大吾とは?

梅原さんはeSportsで長年活躍し続けている選手の1人で、現在は複数の企業(Twitch、Redbull、HyperX、 Cygames)とスポンサー契約を結んでいるプロゲーマーです。活躍の場は格闘ゲームだけでなく、本の出版、企業や大学での講演とゲームの枠を飛び越えております。

梅原さんがゲーム以外でも活躍できる理由は、物事を自分の頭で深く考えているからです。

その考え方が書かれている著書の一つ「1日一つだけ、強くなる。」という本の中で、「感情を支配する」という章がありました。格闘ゲームという1対1の対戦を長年続けてきた梅原さんが考える、感情をコントロールする方法を紹介します。

感情を支配する方法

自然現象だと思う

人を相手にする場合、感情のコントロールと言うのはとても大切になります。感情が乱れて普段通りの動きが出来なくなってしまったら勝てなくなるからです。そんな時、梅原さんは次のように考えるようしているそうです。

腹が立ったり、納得がいかなかったりするときには「自然現象だ」と思うことにしている。相手が人間だから腹が立つ、自然現象だと腹が立てられない。自分が思うように動いてくれないから腹を立てる。

僕もそうですが割り切ろうと思っても、なかなか割り切って考えることが出来ない人が多いはずです。

その時にどうしたらいいか?というところまで考えることで、割り切れるようになるのだと思いました。

一歩引いてみる

感情的にならないようにするには、感情を出さない事を考えてしまいがちです。しかし、そうではなく一歩引いてみて冷静になってから考え直すことを意識することを勧めています。

理由は、確実に出来ることを積み重ねることで、少しずつ思考が整理されていくからです。

やけくそになるとたまたまいい結果が生まれることがあるかもしれないですが、それは一時的なものになる可能性が高くなります。しっかりと態勢を整えて自分のやり方に戻すことで、無駄に感情が揺れ動くことが無くなります。

誰もが弱みを持っている

僕はここが一番すごいと思ったところです。

梅原さんは、嫌な人がいた場合、チャレンジしがいのあることだと思って、自分から関わるようにしているそうです。

嫌な態度を取る理由を分析して色々対策しているうちに、相手が嫌な態度を取る理由がわかっていく。そうなれば相手に対する態度も和らぎ、嫌な人を嫌と思わなくなっていくとのことです。
その根底には、次の考え方があります。

人は誰でも弱い部分を持っているのだから、人の弱い部分を見ても、たまたま弱い部分が大きく出てるのだと思う。

嫌な人がいたら、出来るだけその人と関わらないようにすることを考えていますが、それが相手にも伝わればさらに嫌な態度になりますよね。逆に歩み寄る、嫌な態度を取る人に試してみていいかもしれません。

著書

1日ひとつだけ、強くなる。 世界一プロ・ゲーマーの勝ち続ける64の流儀

1日ひとつだけ、強くなる。 世界一プロ・ゲーマーの勝ち続ける64の流儀

 
勝ち続ける意志力 (小学館101新書)

勝ち続ける意志力 (小学館101新書)

 
悩みどころと逃げどころ (小学館新書 ち 3-1)

悩みどころと逃げどころ (小学館新書 ち 3-1)

 

 SNS・配信

Linux viメモ

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久しぶりにviを使う機会があったのですが、勉強したのが半年前だったので全然覚えていませんでした。せっかく勉強したのに…とも思ったのですが、一回勉強しているので復習すれば思い出すはず、と思いまとめました。

コマンドモードと挿入モード

lessやcatコマンドはファイルを参照するだけですが、viコマンドでファイルを開くとファイルを編集することが出来ます。

viはコマンドモードと挿入モードがあります。viエディタを起動した直後はコマンドモードのため、そのままでは文字を入力することは出来ません。以下コマンドモードでの操作と、挿入モードへの切り替え操作です。

コマンドモード
操作 説明
h 左へ移動
j 下へ移動
k 上へ移動
l 右へ移動
0 カーソルのある行頭へ移動
$ カーソルのある行末へ移動
gg ファイルの先頭へ移動
G ファイルの末尾へ移動
挿入モード切り替え
操作 説明
i カーソル位置から入力開始
I カーソルを行頭に移動し入力開始
o カーソルがある行の下に空白行を追加し、入力開始
O カーソルがある行の上に空白行を追加し、入力開始
a カーソルの右側から入力開始
A カーソルを行末に移動し入力開始

挿入モードからコマンドモードへ切り替え

操作 説明
Esc コマンドモードへ切り替え

ファイルの保存

viエディタで編集をしても、コマンドモードでファイル保存コマンドを実行しないとファイルの保存はされません。

操作 説明
:w ファイルを保存する
:wqまたはZZ ファイルを保存して終了する
:q! ファイルを保存せず終了する

 :w sample.txt と入力することで、現在開いているファイルの名前をsample.txtとして保存することが出来ます。

ファイル操作

コマンドモードでの切り取りやコピーのコマンドは以下になります。また、3ddと入力するとカーソルがある行から3行切り取ります。このように操作コマンドの前に数値を入力すると数値の分だけコマンドが繰り返されます。

操作 説明
dd カーソルがある行を切り取る
yy カーソルがある行をコピーする
p カーソルがある行に貼り付ける
x カーソル位置の1文字を切り取る
X カーソル位置の左1文字を切り取る

文字列検索

コマンドモードで/を入力し、そのあとに検索したい文字列を入力してEnterキーを押すと、viエディタ上で文字列を検索をすることが出来ます。複数ある場合は、nを押すとファイルの下方向に、Nを押すとファイルの下方向に検索をします。

参考図書

1週間でLPICの基礎が学べる本 第2版 (徹底攻略)

1週間でLPICの基礎が学べる本 第2版 (徹底攻略)

 

人を動かす 言うことを聞いてくれない部下に動いてもらう

人を動かす 新装版

新しく入ってきた人がとても頑固で、言うことを聞いてくれないという状況がよく発生しています。現時点では私の部下ではないのですが、自分の考えを曲げない人が部下になったらどう対応すればよいのだろか?と考え始めました。

そこで手にしたのが人を動かすでした。その中からメモを残します。

人を批判しない

人は批判されると防御体制を敷いて、何とか自分を正当化しようとします。それに自尊心を傷つけられた人は反抗心を抱くようになります。ですから、言うことを聞かないことを批判したり、相手の意見を批判することは逆効果になってしまいます。

ではどうすれば良いのか?以下のような実験や言葉があります。

心理学者バラス・スキナーの実証

動物の訓練で、良いことをした時に褒美を与える場合と、間違った時に罰を与える場合を比べると、前者の方がよく物事を覚えることを実証した。

心理学者ハンス・セリエの言葉

我々は他人からの賞賛を強く望んでいる。そして、それと同じ強さで他人からの非難を恐る。」

人を動かすポイントは、「人を非難するのではなく、人を褒めること」と言うことになります。

人を褒める

しかし、人を褒めることで人は動くようになるのか?と言う疑問があります。

本書には、「人を動かすには、相手の欲しがっているものを与えるのが唯一の方法」、そして「人がめったに満たされることがないものが自己の重要感」と書いてあります。つまり、自己の重要感を満たしてあげることで人は動くようになる。と言うことになります。

ここで言う、自己の重要感というのは、フロイトの「偉くなりたいという願望」、デューイの「重要人物たらんとする欲求」と同じもの。

自己の重要感は褒められることで満たされます。また、人それぞれ自己の重要感は違っているため、その人の重要感を理解して褒めてあげることが大切になります。

言うことを聞いてもらうためには、 褒めて部下の重要感を満たしてあげることが必要と言うことになりますね。しかし、人それぞれ重要感が異なってくるので、まずはその人が何に重要感を感じているのか知る必要があります。人を観察して、ポイントを探したうえで褒めてあげる。その積み重ねで言うことを聞いてくれる部下になってもらえるようにしたいと思います。

まとめ

今回の対象者は部下でしたが、全ての人間関係で同じことが使えます。人に興味を持ってその人を知り、重要感を満たせることを褒める。部下だけでなく全ての人に対してこれが出来るようになりたいです。

人を動かす 新装版

人を動かす 新装版

 

 

初心者のためのPythonデータ分析のキーワード

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インターネットの情報を用いて、データ分析のプログラムをPythonで書く際に使うキーワードです。

スクレイピングとクローリングでインターネットから情報を抜き出し、そのデータを用いてデータを分析すると言う流れです。

スクレイピングとクローリング

Requests

指定したURLにアクセスして、HTMLを取得するために使用する。

Beautiful Soup

HTMLのデータから必要な情報を取得するために使用する。

Scrapy

スクレイピングとクローリングに必要な機能が用意されているフレームワーク。

データ分析

NumPy

多次元配列の操作、線形代数の計算などを中心とする数値計算の機能を提供するパッケージ。

pandas

データ読み込みや加工、抽出などの処理を行うためのパッケージ。

Matplotlib

グラフを表示するためのパッケージ。

SciPy

統計計算を行うためのパッケージ。

scikit-learn

訓練データとテストデータの分割や予測モデルの適応、結果の検証など、機械学習のプロセスに必要な機能が備わっている機械学習のパッケージ。

参考図書

Pythonエンジニア ファーストブック

Pythonエンジニア ファーストブック

  • 作者: 鈴木たかのり,清原弘貴,嶋田健志,池内孝啓,関根裕紀
  • 出版社/メーカー: 技術評論社
  • 発売日: 2017/09/09
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【自己投資】12月の学習時間と内容

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2017年最終月の12月の自己投資に使用した時間は、合計で38時間50分でした。

以下内訳を記載します。

内訳

読書(13時間10分)

今月は仕事で悩むことがあり、2冊の本を読みました。1冊目は今後の働き方についての本、2冊目は言うことを聞いてくれない部下に対応するための本です。

  • ちきりん:未来の働き方を考えよう
  • デールカーネギー:人を動かす

ディープラーニング(11時間10分)

Pythonエンジニアファーストブックという本を購入して読み進めています。知識が全然足りず、知らないところを調べながら進めているので時間がかかっています。

IT知識(3時間40分)

受験するつもりはないのですが、隙間時間を使って高度試験の午前の教材を使用して勉強しています。 浅く幅広くITの知識を身につけるには非常に良い教材です。

株(4時間50分)

株を購入したいのですが、銘柄の選び方がよく分かりません。雑誌ZAIを読んで気になった銘柄を四季報で調べています。名前も聞いたことのなかった企業ばかりですが、新しく知ることは楽しいです。

ブログ(5時間30分)

今月は8記事書きました。5記事を目標にしていたのですが意識して多く書いてみました。と言うのも、先月書いたときど選手の記事が検索されていたので、関連する格闘ゲーマーの紹介記事を書いたみたら検索流入が増えるのでは?と思ったからです。

動画(30分)

ほとんど手をつけませんでした。 2017年度は年間を通してかなりの時間を費やしてきたのですが、今後は出来るだけ動画に費やす時間は減らしていこうと思っています。

まとめ

最終月はなんとか1日1時間平均を越えることが出来ました。2017年は年の途中から時間つけ始めたのですが、合計で354時間の勉強時間を確保することが出来ました。2018年度も1日1時間を継続することを目標にしたいと思います。

紹介した本

未来の働き方を考えよう 人生は二回、生きられる

未来の働き方を考えよう 人生は二回、生きられる

 
人を動かす 新装版

人を動かす 新装版

 
Pythonエンジニア ファーストブック

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